札幌に出張。夜の相手はハッピーメール で!(その2)

オス!
オラ、セフレゲッターのサラリーマン、スーパータツヤ人だ!

札幌に出張で行くたびにハッピーメールで夜のお相手、探しちゃってます。

ここんとこ、ハッピーメールのおかげで札幌の夜は一人寂しい思いをせずに済んでます。

前回はヒナちゃんっていうマジ、カワイイ女の子をGETしちゃった話をしました。
けど、今日は別のお話って事で。

やっぱり札幌と言えばジンギスですよね〜。
僕も札幌に来たからには、美味しいジンギスでも食べたいって思ってます。

そんでついでに札幌の美味しい女の子なんかも食べちゃう事が出来たら、言う事ないですよね(笑笑)。

今回の札幌出張では、ジンギスカンを一緒に食べてくれる女の子を探す

そんな事で今回のスケベ旅行、あ、違った(汗)

今回の札幌出張では、夜にジンギスカンでも一緒に食べてくれる女の子をハッピーメールで探しちゃいました。

もちろんジンギスカンをネタに、女の子も一緒に食べちゃおうという魂胆ですね。

この間、GETした ヒナちゃんでも良かったんですが…。
ここはやっぱ新規開拓したいって事で、別の女の子を探しちゃいます!

東京のサラリーマンです!札幌には定期的に出張で行ってます。今度、ジンギスカンをご一緒してくれる女の子探してます!

ど〜です?なんかすごく自然な誘い方でしょ?
地方の女の子を探す時ってこういうフリをすると結構、引っかかりますよ。

なんか、地方から来た人に地元のいいところ、見せたいっていう気持ちをくすぐっちゃうのかもしれませんね(笑)。

この事をプロフに書いたら、すぐに女の子からレスがありました!

メッセージ

ジンギスカン、是非ご一緒したいデス!美味しいお店、知ってますよ!

僕にこんなメッセを送ってくれたのが、いずれ完全にセフレになってしまう事になるりみちゃん。
年齢は27歳って言ってましたね。

地元は富良野で、今は仕事で札幌に住んでるって言ってました。

プロフもなかなか美味しそう…じゃなかった、そのビジュアルはかなりカワイイ感じの子。
とりあえず僕はみりちゃんと会う約束をしちゃいました。

富良野出身の女の子とススキノで待ち合わせてジンギスカンデート

りみちゃんとはすすきの駅の出口で待ち合わせです。
約束の時間になるとりみちゃん、やって来ました。

おお〜!なんか色白で焼いて食べちゃったらマジで美味しそうですよ。

りみちゃんに連れて行ってもらったのが、すすきのにあるジンギスカンの人気店、肉芭蕉というお店。

なんでもジンギスカンだけじゃなくて、蟹とかウニも食べられちゃうって事で、地元の人にもすごく人気なんだとか。

ジンギスカン

うん、実際に食べてみるとお肉も海鮮もマジで美味しいですね。

こういう美味しいモノを一緒に食べてると、初対面の男女でもすぐに打ち解けちゃうのがいいですよね。

それにりみちゃんは、大の日本ハムファイターズのファンだって言います。

話を聞いてるとガチでファンですよ。
そのノリに思わず僕は圧倒されちゃいました。

一応、僕も野球は好きで、子供の頃から巨人ファンだったんです。
野球繋がりって事で、巨人ファンの僕とは完全に趣味が合って尚更話は盛り上がっちゃいました。

ところで、ジンギスカンってわしわし食べてると、マジでのどが乾くんです。
だからついつい僕もりみちゃんもお酒が結構、進んじゃいました。

だからりみちゃんってば、かなり酔っ払ってますよ。
目がとろんとして、なんか焦点が合ってないですもん。

なんかその目を見てたらこれは今晩、行けるな、と僕は確信しちゃいましたね。

「ねえ、ジンギスカン食べると口臭、キツくない?」

「あ〜、ジンギスカン食べる時はそんな事、気にしちゃラメれす!タツヤはん!」

「え〜?そう?でも、結構臭うでしょ?」

そう言って僕は息をフッ〜って感じで、りみちゃんに吹きかけたんです。

りみちゃん、僕に顔を近づけてそれを嗅ごうとしたので、これはチャンスと僕は彼女に不意打ちのチュウをしちゃいました。

「あ〜!今、キスしたでしょ!?そーゆー人なんでふか!タツヤしゃんって!

ちょっと酔いが回ってますね、りみちゃん。
っていうかちょっとじゃないかも。

全然、ろれつが回ってないのが、凄くカワイイです。

「え?だってりみちゃん、キスしたいから顔近づけて来たんでしょ?」

「違いまふ〜!お口の匂い、嗅ぐためデショ〜!?」

「ゴメン、ゴメン。じゃあ今度はちゃんとやるから、もう一回やってみて!」

そう言って僕が息を吹きかけるとりみちゃんはまた顔を僕に近づけて来ます。

だからまた僕は、今度もりみちゃんにチュウをしちゃいました。
なんで女の子ってこうも簡単に引っかかるんでしょ(笑)

「ああ〜!またチュウしたぁ〜!もう!」

「いや〜、騙される方が悪いんだよ〜!」

そう言って僕はりみちゃんを抱き寄せでまたチュウをしちゃいました。
もうここまで来るとなんでもアリですね。

ここのお店、部屋は個室なんです。
だから僕は他のお客さんの目を気にする必要がありません。

これはラッキーですよね。

僕は抱きしめたりみちゃんをギュッと離さず、何度もチュウをしながら彼女の服の中に手を突っ込んでオッパイを揉んじゃってました。

最初はりみちゃん、抵抗してましたけどね。
でもだんだんとその抵抗する力は弱くなって来ました。

「ね?ね?りみちゃん。今日ってまだ大丈夫デショ?」

僕がこう言って誘うとりみちゃん、ウンと答えてくれたんです。

ススキノは出会い系のデートに最高!濃厚セックスでセフレもゲット

ススキノってやっぱ便利ですよね。

ごはん食べる所もラブホも全部すぐ近くにあります。
だからこうやって女の子をGETした時は、何かと行動しやすいです。

僕はりみちゃんをつれて Rioって言うラブホに行きました。

Rioに入ると、今度はりみちゃんの方が口の匂いを気にしてましたけどね。
でも、僕は

「口臭ならフェラチオしてくれたら全然大丈夫だよ〜」

こんな、訳のわかんない事言ってました。
まあ、要はりみちゃんに即フェラして欲しいって事です。

次の瞬間、カプッ〜って感じでりみちゃんは僕のチンチンにしゃぷりついてくれました。

そして、んんん〜!と言いながら一生懸命りみちゃんはフェラチオをしてくれてます。
なんかこの時の彼女の表情がすごく可愛いんです。

ああ、マジで気持ちえぇ〜!
僕は羊ヶ丘展望台でクラーク博士が遠く指差す方を目指してイっちゃいそうになりました。

いやいや、こりゃイカン。もうちょっと我慢だ。

すんでの所で我に帰って、今度は僕がりみちゃんを攻めて行きます。
りみちゃんを仰向けにして両足をガバッと開きました。

決してメエ〜とは言わなかったですけど、僕はさっき食べた羊みたいにりみちゃんの股間をペロペロとナメたんです。

「ナニ、これ?タツヤくんってば上手ゥ」

りみちゃん、僕のクンニ、気に入ってくれたみたいです。

もはやお互い、準備は出来たようです。
僕は遠慮なくりみちゃんのマンコに自分のチンチンを挿入しちゃいました。

「ね?ね?りみちゃん。札幌の女の子って正常位とバック、どっちが好き?」

「別にそんな事、札幌の子だとか関係ないと思うけどぉ〜!」

僕はハメてる時、わざとクダラナイ事、彼女に言ってみたんです。
眉間にシワを寄せながら真面目に答えてるりみちゃんの顔ってば、ガチでカワイイんですよね(笑)。

正直、やっぱりお互いにジンギスカンを食べたんでキスをすると臭かったですね。

でもなんか臭い者同士でするエッチって燃えないですか?
あ、これ、僕がチョー変態だからか。

ってな事で僕はこの夜、りみちゃんと美味しいジンギスカンを堪能して、そればかりじゃなくてりみちゃんの極上すぎるマン汁まで楽しんじゃった訳です。

札幌の女の子もなかなかレベル高いですね。

まだまだ札幌には出張で来ることになりますから、もっとたくさんセフレを開拓しておいた方が良さそうですね。