札幌に出張。夜の相手はハッピーメール で!(1)

今年から札幌にある取引先を担当するようになった僕。
基本的に、毎月出張で行くようになりました。

札幌ってなかなかいいですよね。
食べ物は美味しいし、女の子はカワイイし。

あ、はじめまして。
僕はハッピーメールでいつもセフレ探してるタツヤって言います。

社会人になって5年目。
最近ではいろいろと仕事を任されるようになって、地方での仕事も増えて来ました。

札幌の取引先もそんな流れで担当するようになったんです。

ススキノの風俗にも飽きた僕。次にハマったのは出会い系

日中、得意先での仕事が終わった夜、最初の頃はススキノにある風俗に行ってたんです。
でも、なんだか最近それも飽きて来ちゃいました。

まあ風俗も良いんですけど、なんかそこには旅情がないというか、ドキドキ感がないというか(笑)。

なので僕は、札幌の夜の相手をしてもらえるような女の子をハッピーメールで探すことにしちゃいました。

もちろん、エッチまで持ち込めれば最高ですけどね。

札幌には毎月来てます。夜、ヒマなんで楽しく飲める女の人、探してます!

こんな感じの事を掲示板の載せておきました。
果たして女性から反応はあるかな?とちょっと不安気味に待ってたんです。

そしたら思いの外、結構反応がありましたね。
なんと5人くらいの女の人からレスがありましたよ。

わりと入れ食い状態です(笑)。

でも、いつも札幌の出張は一泊なんです。
一回の出張で相手に出来るのは、いくら僕でも1人が限界。

だから連絡をくれた女の子のうち、僕は一人に絞り込みました。

出会い系でメッセをくれた中で選んだのは、札幌のOL

そのお相手は札幌に住むOLのヒナちゃん、24才です。
写真を送ってもらいましたが、なかなかの美形女子ですよ、これが。

その日の出張はマジで昼間からソワソワもので仕事が手につきません。
だって、ヒナちゃんと夜は会う約束をしていたので、もう待ち遠しくて仕方なかったんですよ。

やっとの事で仕事が終わり、僕はヒナちゃんと待ち合わせをした大道通駅の近くへ。
するとヒナちゃん、もうそこに来てました。

おお!やっぱりカワイイですね。

これは大当たりです。
目はクリクリ、マジでアイドル顔です。

「あ、ヒナちゃん?はじめまして!今日はアリガト!」

「こんばんは〜!タツヤさんですか?お仕事、大変でしたね?」

こんな当たり障りのない会話を交わして僕たちは晩ごはんを食べに。
途中、ちょっとしたハプニングがあったんですよ。

札幌の冬って道路は雪でガチガチ。
僕は不慣れな雪道に滑って転んじゃったんです。

雪道

その時、ヒナちゃんが僕を支えてくれたんです。
でも男の体なもんで、華奢なヒナちゃんは支えきれるもんじゃありません。

そんな事で僕はヒナちゃんを巻き込んで転んじゃいました。
でも転んでもタダじゃ起きません(笑)

僕は転んだ時、ドサクサに紛れてヒナちゃんのオッパイを触っちゃったんです。

おお〜、なかなか良いオッパイかもしれん、これは。
こんな美味しそうなオッパイですから、やっぱ今日の夜はエッチまで持ち込まないといけません。

「マジ、ゴメンね!ヒナちゃん、ケガなかった?」

「あ、大丈夫ですよ。それよりタツヤさんこそ、ケガありません?」

なんか、こんなハプニングが思いもよらず、僕とヒナちゃんの間の距離を縮めてくれましたね。

すすきので出会い系OLとデート。セックスまで持ち込めればいいけど…

僕とヒナちゃん、すすきのにある炉端焼きの海の音というお店へ。

ここのお店、本当に海鮮が美味しいんですよね。
おかげで僕もヒナちゃんもお酒が進んじゃいましたよ。

「やっぱ札幌と言えばビールはクラシックだよね。ホント、美味い!」

「あはは!アタシはもう当たり前すぎるから違いは分かんないですけどね!」

「それにしても札幌の女の子ってカワイイ子が多いよね。ヒナちゃんもすごく美人だし!」

「え〜?そんな事ないですよ〜!もう上手なんだからぁ!」

こんな感じで飲んでると、気が付くと僕もヒナちゃんもかなり良いペースで酔っ払って来ました。

お店を出るともうフラフラって感じ。
僕はまたまた、雪道で転びそうになっちゃったんです。

「大丈夫ですか?」

「あ、ダメかもしれない。ちょっと危ないかも」

そう言ってるとまたまた僕は転びそうになっちゃいました。

「ね?ちょっとどこかで酔いをさましていかん?」

「あ、そだね〜。そうした方がいいかも。タツヤさん、フラフラだもんね〜(笑)」

そんな事で僕とヒナちゃん、自然な流れでラブホ、C-HOTEL afettoに入っちゃいました。

なんかワザとらしい流れでしたけどね。
でもこんなシチュエーションでラブホまでヒナちゃんは付いて来たんです。

ひょっとしたら、こうなる事を彼女も期待してたのかもしれませんね。

「ね?ヒナちゃん、してもいい?」

「うん。もちろん。いいよ」

やっぱ、そうですね。
ヒナちゃんもなんか期待してたみたいです。

あっけなくラブホへ。彼女もヤル気まんまんだったみたい

僕はラブホの部屋で彼女に優しくキス。
そして彼女の服を脱がして行きました。

やっぱ、スタイルもなかかな良いですね。
オッパイも美乳です。

僕は優しくヒナちゃんのオッパイをナメてみました。
乳首はその時点でツンと立ってます。

オッパイを下から揉んでみると、ヒナちゃん、すごく気持ちよさそうにしてます。

「ねえ、どうしたら気持ち良くなる?」

ふいに彼女がこんな事を聞いて来ました。

「そだね〜、やっぱフェラチオかな」

そういうとヒナちゃんは僕のチンコにしゃぶりついて来てくれました。
最初は優しく先っぽをしゃぶって、だんだんと奥の方まで口全体で包み込んでくれました。

おお〜、マジで上手いフェラチオだ。
なんかヒナちゃんの舌使い、ガチでトロけそうですよ。

そこまでヒナちゃんが僕に奉仕してくれたんですからね。
今度は僕がお返しをしてあげないといけませんよね。

僕はヒナちゃんのマンコにゆっくりと挿入して行きました。

そこは既にジュワッと濡れていて、ヌルヌルと僕のチンコを迎え入れてくれます。

おお〜、チョー気持ちいいィィ!

僕はこんな感動に包まれながら、ヒナちゃんのカラダの上でピストン運動。
僕が上下に動くたびにヒナちゃんも喘ぎ声を上げてます。

ピストン運動をするとヒナちゃんのオッパイが上下に揺れるんですよ。
それがたまらんかったので、僕はオッパイをわしづかみにして、揉みまくりました。

「あぁん、気持ちいぃぃ!イグぅ!」

そんな感じでヒナちゃんも喜んでくれるもんですから、僕もいつも以上に頑張っちゃいましたよ。

結局3発くらいはやっちゃったでしょうか(笑笑)

札幌のOLとセフレに!ハピメって最高

イヤ、やっぱ札幌の女の子って最高かもしません。
こんな最上の女の子と出会えたのもやっぱ、出会い系サイト、ハッピーメールのおかげです。

風俗じゃこういう感動は味わえませんよね。

ヒナちゃんとは札幌の出張の時、お互いにタイミングが合えば会ってエッチしてますよ。

もちろん、他の女の子も開拓したいんで、引き続き、札幌の夜を一緒に過ごしてくれる女の子もハッピーメール、フル活用して探しちゃってますが(笑)。

やっぱ、出張で地方に行く時、ハッピーメールってアリですわ。